ふぞろいの林檎たちの女優石原真理子万引き

 

ふぞろいの林檎たちの女優



 

ふぞろいの林檎たちは1983年~1997年までパート

パートIVまでシリーズ化された。人気ドラマ

山田太一原作・脚本。主題歌はサザンオールスターズの「いとしのエリー」。

サザンの桑田佳祐が勝手にシンドバットのコミカルな曲から、才能あふれるアーティストとして

認められた曲でもある

ドラマの大ヒット、主題歌の大ヒットから、ふぞろいの林檎たちは見るものを引き付けた



 

四流大学を舞台に始まった3人の男

学歴差別が問題となっていたこの時代

4流大学なら、恋愛もそこそこ

就職も3流企業にしか入れない

若者の、夢と現実との狭間を描いたドラマ

普通のドラマと違うのが、ほとんどの事がうまくいかず

それでも、もがいて生きていく若者

最終回
パート2と続く展開

それぞれのシリーズで年を重ねても

恋愛・仕事・人間関係にもがき苦しむ

セリフの言い回しも独特で面白い

また見たいドラマだ

中井貴一・時任三郎・柳沢慎吾

 

手塚里美・石原真理子・中島晶子

を軸にドラマが展開する

その中で、石原真理子さんは、綺麗で、プライドが高くしかし寂しがりやの役

ドラマでの人気も高く石原真理子さんは一躍人気者に

その後順調な芸能活動と思わせた矢先

芸能人とは思えない行動が

スタジオトークで番組司会者に今度のドラマの内容は?などの質問に

勉強不足な司会者と番組内で痛烈に批判

その後司会者のやり取りで

キレた、石原真理子さんはスタジオから出て行ってしまった。

その後プッツン女優と言われるようになる

共演NGにされることもおおくなり

女優としての出演も減る事になる

最近では、沢尻エリカさんが、舞台の発言で出番を減らしたが

また、復活して活躍してる

当時はプッツン女優を再度表舞台に引き戻す世間の風潮はない

事務所のトラブル?出番を減らした女優は、ヌード写真集をだす道を選ぶ

当時は、売れなくなった芸能人が、ヌード写真集を出すことが多く

落ちぶれた印象を与えてしまった感は否めない

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恋多き女石原真理子


石原真理子さんは途中改名して真理恵と名乗っていた

その当時石原真理子さんは恋多き女とも言われた

暴露本も出しており(ふぞろいな秘密)

実名で関係のあった人を書いており

9人の実名(中井貴一、時任三郎、田原俊彦、玉置浩二、明石家さんま、石黒賢、郷ひろみ、木村一八、吉川晃司)

このなかで、明石家さんまは、本人に電話をして

怒るかと思いきや

書いてくれてありがとうと言ったという

なんとも懐の深い男だ

番組内で突っ込まれた、さんまは、めっかっちゃた!!

の一言で爆笑その後突っ込まれることもなく潔い決着

しかし、出版の事情はまた違うものもあり

当初実名公表ではなく、イニシャルで出版の予定出版社から実名によって販売され

石原さんの意志ではない所で物事が動いた

その後の石原真理子さんはテレビなどでは見る事はなく

ブログでの意味不明な書き込み過激な発言が目立ったくらいだ

石原真理子万引き報道


弁当1つとペットボトルのお茶1本を...

石原さんの万引き容疑は、フジテレビが7月26日夕方の「みんなのニュース」で報じたのに続いて、28日朝の「めざましテレビ」「とくダネ!」でも、ほぼ同内容を伝えた。それによると、石原さんは墨田区内のコンビニで弁当1つとペットボトルのお茶1本をレジで会計せずに店から出ようとしたため、店員が気づいて110番通報。石原さんは警察官に連行され、「間違いない」などと容疑を認めているという。

 

石原真理子さんはどこで女優の道を外れたのか

ふぞろいの林檎たちはその人間の成長模様を描いたドラマでまたシリーズ化される可能性もあったが、もうふぞろいの林檎たちは、見る事は出来ないかと思えば残念だ

女優の石原真理子(53)が、今月22日に都内のコンビニで弁当とお茶を万引したとして、警察から事情聴取を受けていたとフジテレビが報じている。今後は、窃盗の疑いで書類送検する方針だという。石原は「おなかがすいていたのでとってしまった」などと話しているというから、食べ物も買えないほど、貧困にあえいでいたということなのだろう。


名前:石原真理子

生年月日 1964年2月4日

身長160㎝

出身東京
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